【集合時間が変更になりました】「NINA-物質化する生け贄」を取材する文化プログラムプレスセンター開催

  • 投稿日:
    2017.12.01(金)

新潟市の文化プログラムを取材する中高生を募集します

2020年東京オリンピック・パラリンピック開催を前に、中高生がジャーナリストとして文化を取材する「文化プログラムプレスセンター」の活動を12月17日(日)、りゅーとぴあ(新潟市民芸術文化会館)で実施いたします。この取材に取り組んでいただける中学・高校生を募集します。
取材対象は、Noism1 『NINA-物質化する生け贄』 新潟公演。記者によるレクチャーの後、公演を実際に見てもらい、終演後には作品を担う人たちへのインタビューを実施します。作成した記事はウェブサイトなどを通じて国内外に発信します。
「NINA-物質化する生け贄」を取材する文化プログラムプレスセンター
【プレスセンターの活動内容】
概 要:新潟日報記者(経験者)の指導のもと文化イベントを取材。手作り新聞にまとめ、イベントのホームページをはじめ文化プログラム専用ニュースページ「47文化プログラム」等で発表

※集合時間及び集合場所、一部スケジュールが変更になりました。下記をご参照ください。

日 時: 2017年12月17日(日)

14:00 集合
14:00~(45分) 取材方法、新聞の基礎知識などのレクチャー
14:45~(15分) 劇場へ移動・準備
15:00~(75分) 「NINA-物質化する生け贄」鑑賞
16:15~(30分) 取材会・取材会
16:45 解散

集合場所:りゅーとぴあ 新潟市民芸術文化会館 会議室(5階)
(新潟県新潟市中央区一番堀通町3-2 )

取材先:Noism1 『NINA-物質化する生け贄』 新潟公演

対 象: 地元の中学生・高校生 無料(交通費などは自己負担)
※舞踊や舞台芸術の経験や特別な知識は問いません

用 意: ペン・メモ帳など筆記具、カメラなど

応募方法: 氏名・学校名・学年・電話番号・メールアドレスを記載の上、FAXかメールでお申込みください。なお、お申し込みの際には「プレスセンター参加希望」と明記してください。

応募締切: 2017年12月15日(金)

新聞提出: 2018年1月10日(火)

※提出新聞は「47文化プログラム」(bunp.47news.jp)などに掲示、アーカイブして公開します。

【応募先】アーツカウンシル新潟
(ファクス 025-234-4521 /メール artscouncil@niigata.email.ne.jp)

【問い合わせ】文化プログラムプレスセンター事務局・小池
(電話 03-6252-8466 / メール koike.shinichi@kyodonews.jp)